カテゴリ:(AWE)Rossyia 1917対戦記( 8 )

第26回GW連続例会その17 (GMT)Reds! 二日で三連戦

(GMT)Reds!
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emoticon-0127-lipssealed.gif帝王と住吉さんとの連戦
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by ysga-blog | 2015-05-03 20:00 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)

Wargame Bootcamp 2012・九年ぶりとなる第六回ゲーム合宿にて②(Azure Wish)ロシア1917そのⅰ

Wargame Bootcamp 2012

(AWE)Rossyia 1917
(Azure Wish)ロシア1917
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by ysga-blog | 2012-06-01 18:19 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)

九年ぶりとなる第六回ゲーム合宿にて③(Azure Wish)ロシア1917そのⅱ

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by ysga-blog | 2012-06-01 17:31 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)

九年ぶりとなる第六回ゲーム合宿にて④(Azure Wish)ロシア1917そのⅲ

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by ysga-blog | 2012-06-01 17:30 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)

14年ぶりに(AWE)Rossyia 1917プレイ/温泉合宿に向けての事前練習その1

(AWE)Rossyia 1917
(アズールウィッシュ)ロシア1917

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1994年にフランスのAZW社から出た、1918年から1921年に到るロシア内戦全体を扱ったフルマッフ2枚の作戦級ゲームで、システム的には原則として交互に1司令部ずつ活性化させて、その指揮範囲内のユニットに移動・戦闘させるだけの簡単なもの。それでいて司令部の指揮統制外による厳しい消耗、鉄道線に依存する補給/攻撃補給システム(攻撃補給を沢山払えば戦闘修正や装甲列車だけなく、突破移動に突破戦闘まで可能)、ユニット固有の打撃力による機動戦闘、ユニットの裏表で活性化済みと統制外とを表し、楽しいイベントチットなど、なかなか唸らせる物を持つ。
 今回は、那須塩原でのYSGA有志による温泉合宿での4人戦に備えての練習プレイで、このゲームをプレイするのは実に14年ぶりとなった。
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▼箱絵写り込み写真含む以下3枚は、セットアップ途中の盤面。まだ、シベリアに赤軍を置いていない。
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▼第1ターン(1918年11月)終了時の盤面。
ちなみに、事前ターンのニコライⅡ世皇帝一家の救出に、大きな政治ポイントと勝利レベルの一段階悪化を賭けた白軍であったが、赤軍が「皇帝に死を」を選択した上に出目が6だったので、望みも虚しく皇帝一家惨殺でゲームは開始された。
 なお、第1ターンに白軍が1枚任意で選べる政治イベントチットは「ルーマニアの参戦」として、ベッサラヴィアの回復に動き出す(成功すれば政治レベル5上昇)。
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▼北部戦域:ムルマンスクのミラー軍はカレリア地峡を駆け抜けてティフヴィンに到達。トロツキーのいるペトログラードを睨む。しかしミラー軍はスタック値に比して個々の戦力が弱いので、ペトログラードを攻め落とすほどの力はない。
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▼南部のデニーキン軍は、大河越えのロストフ攻撃は無謀だとして、ドン河沿いに延翼を図る。しかもデニーキン司令部は25ユニットまでしか統制できないので、5ユニットほど超過したユニットは、ターン末に消耗チェックを強いられる始末。余剰分は早くヘトマン司令部の管轄に入れるか、補給源となる港へ避難させて、無為に失われるのを防がなければならない。
なお、南部の白軍は序盤、補給源を持たないので、まず最初にやることは自力で黒海の港まで兵を派遣して補給権となる港湾都市を占領することだったりする。ロストフを占領できれば、グロズヌィと合わせて鉄道補給源になるのだが(支配鉄道上の都市2つで補給源が生まれる。都市の大小は関係なく)。
 チラ見えする盤外ボックスでは、ムルマンスクから隣のアルハンゲリスク・ボックスへ攻め込んだ、アイアンサイド将軍の欧米干渉軍(緑色スタック)が、現地で補給切れだた赤軍歩兵師団を殲滅して、これを占領している。
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▼シベリアのコルチャック軍はモスクワへ向けて平押し開始。この方面は強力無比なチェコ軍団に、ドゥートフ、サハロフの側面援護もあって、赤軍を圧迫できる。従って赤軍は序盤、大撤退して戦線を縮小、兵力の集中を図った方が良いと思われる。
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by ysga-blog | 2012-05-27 20:34 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)

14年ぶりに(AWE)Rossyia 1917プレイ/温泉合宿に向けての事前練習その2

(AWE)Rossyia 1917
(Azure Wish)ロシア1917


▼第2ターン(1918年12月)終了時の盤面。
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 戦況概説としては北部のミラー軍がモスクワ~ペトログラード線路を遮断してトロツキー司令部を補給切れにしようとしている。またアルハンゲルからアイアンサイドの干渉軍も盤上に進出。シベリア軍は赤軍の撤収を受けて更に西進す。ルーマニア軍は国家目標であるベッサラヴィアの制覇が終わって活動を終了。しかし西部戦線の赤軍は強力で、調子に乗りすぎた白軍チェルバチェフの騎兵群を壊滅に追い込んで、ウクライナ軍を南から脅かす。
一方、ロストフ戦区のドン河沿いに守っていた赤軍が、消耗チェックで吹き飛び、大穴が空いているのが分かる。ロストフ~ハリコフ間の線路上には、白軍イベントによる反共レジスタンスが湧いて、鉄路補給を遮断している。
 このゲームの赤軍にとって真の恐怖は、ターン末にある消耗チェックで、3ステップを有し、多少の戦闘損害ならビクともしない赤軍歩兵師団でさえ、一発で永久除去される可能性がある。
なお、消耗チェックは司令部の統制が届かないユニット全てが強いられる他、補給を得られない司令部にはその活性化の際、配下の1スタックに対して自動的な消耗判定が強いられる。
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第3ターン(1919年1月)終了時の盤面。南部で戦局が大きく動く。
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先の消耗で空いたドン河防衛線の綻びから溢れ出たデニーキン軍が、オルジョジキーニ司令部を粉砕して一気に戦線を瓦解させる。しかしキエフ方面では、赤軍がウクライナ軍への攻勢を強める(ウクライナ軍はキエフへと撤収中)。
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シベリアの白軍もカザンを奪回し、大いに前進。まさに史実通りの展開に大満足。赤軍としては『今にみておれでございます』の心境か。
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by ysga-blog | 2012-05-27 20:30 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)

14年ぶりに(AWE)Rossyia 1917プレイ/温泉合宿に向けての事前練習その3

(AWE)Rossyia 1917
(Azure Wish)ロシア1917


3ターン末:北部戦域のミラー軍とアイアンサイド干渉軍による最大進出線。ペトログラードのトロツキーが司令部修正+3の最強なので、反撃に出られると支えきれない。
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オリジナルのユニットはペラ紙かと言うほど薄くて扱いにくいものなのだが、YSGAには改良コンポーネントの鬼ことDublinさんがおられ、今回も丸型マーカーも含め全駒厚紙自作ユニットを使わせて戴いた為に、快適なプレイ環境が実現。
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普段は当たり前と気にも留めないのだが、ユニットに厚みがあるというのは有り難いことなのです。
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兵科マークの中が黄色なのがチェコ軍団。損害を喰らっても補充できない為、ステップロス・マーカーを抱えてフルスタックが更に倍の高さになってしまっている。
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by ysga-blog | 2012-05-27 20:28 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)

14年ぶりに(AWE)Rossyia 1917プレイ/温泉合宿に向けての事前練習その4

(AWE)Rossyia 1917
(Azure Wish)ロシア1917


第4ターン(1919年2月)終了時の盤面。シベリア方面から主戦場を俯瞰してみた。
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史実では無理なモスクワ突進が祟って、側面を衝かれて壊乱状態に陥ったデニーキン軍だが、ゲームではその愚を繰り返さないように慎重に側面を固めながら北進するデニーキン軍と、遂に南方軍と手を繋いだシベリア軍(隣接できれば政治レベル1上昇)。ちなみに政治レベルはゼロから100まであり、ゼロに達したら赤軍サドンデス勝利、100で白軍サトンデス勝利となる。この段階では55レベルで、まさに伯仲していた。
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デニーキン軍の北進に対処して、赤軍ヴォロシロフ司令部は回れ右してアゾフ海沿いに防衛線を張る。それでもキーロフ司令部による圧迫で、ウクライナ軍がキエフの周辺で篭城状態に陥っている。
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北方戦域の白軍は、赤軍の強烈な反撃を受けて壊乱状態。ここの白軍は慎重さが求められる。
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【Rossyia 1917備忘録】(1998年2月と今回のプレイで受けた印象から)

・赤軍の最大の敵は消耗チェック。消耗チェックを強いられる状況は、司令部の統制外と、司令部の補給切れであり、重要だと思われる戦場には、沢山ユニットを統制下に置けて指揮範囲の広い優秀な司令部を鉄道移動で派遣すべき(フルンゼ、トハ、トロツキーなど)。
・司令部が武装点を2払えば、全ての攻撃時+1、3払えば+2ボーナスが付くことに注意。
・支配している鉄道上に大小問わず友軍支配の都市が2つあれば補給源になる。
・戦闘では打撃力が重要。相手と同数以上あれば打撃戦闘を宣言でき、その場合はかなりの過率で相手を退却に追い込める。ZOCで囲んで打撃攻撃すれば、ほぼ全滅させられる。
・天候判定時、北部天候域はダイス修正+1
・政治レベル34以下なら、赤軍に先制権(最初に司令部を1つ活性化できる権利)。
・司令部も1ステップを持ち、スタック制限の制限内。単独でいると防御力1を持つ。
・消耗チェックで除去されたユニットは補充不可能(永久除去)。
・スタック制限は原則6ステップだが、鉄道上では更に+2ステップ(計8ステップ)できる。
・ZOC離脱の際、打撃力を持つ敵ユニットから離脱する打撃力を持たないユニットは、+2MPではなく、+3MPの消費を強いられる。
・大河川越しにZOCは及ばない。従って限定マストアタックの対象にもならない。
・このゲームにおける強行軍とは、他の司令部への所属変更に近いものがある(MP2倍の強行軍は、いずれかの友軍司令部指揮範囲内で終えなければならないという制限があるため)。
・司令部固有の戦闘ボーナスは、ターンにつき1回だけ使用可。攻撃時は指揮範囲内のいずれかに適用できるが、防御時はそのHQとスタックした味方にしか与えられないのに注意。
・武装点を3支払えば、麾下兵力の25%を突破予備に指定できる。
・指揮統制外のユニットも、大都市か補給源になる港にいれば、消耗判定を免れる。また小都市にいれば、有利な修正が得られる。
・鉄道端マーカは、ターン末に調整する。
・増援がスタツクオーバーする場合は、隣接ヘックスに置ける。しかし指定都市が敵に占領されていたり、敵ZOCにあったりしたら(友軍ユニットが占めていれば登場可)、次のターンに半分(端数切上)だけ、指定都市に最も近い友軍都市に登場させられる。なお、再建した司令部は任意の大都市に登場させられる。
・政治レベルの動向は、小都市の占領やベッサラヴィア支配によっても動くので、チャートをよく確認しておく。
・航空任務は、移動や補給の妨害のみで、直接戦闘に関与することはない。
・戦車の打撃力は平地だと倍(攻撃防御とも)。
・地図外ボックスから他のボックスへは1ターンに1ボックスまでしか進めない。
・マフノ軍は、イベントチットが引かれた際に登場し、引いた側がセットアップの権利を持つ。そして奇数ターンの度に、鞍替えチェックを行う。

(AZW)Rossyia 1917:多人数プレイの手引き
(2000年に出たという第3版ゲームに基づくもの。なお94年の初版とはユニットも含めて別ゲームと言っていいほど変更されているらしい)

●キャンペーンを4人でプレイする場合、以下のルールの使用を強く推奨する。

4人のプレイヤーは、2人の白軍プレイヤーと2人のボルシェビキプレイヤーとに分かれる。

☆誰が勝利者となるか:
各々のプレイヤーは、個々に勝利点(VP)を獲得する。最終的にVPが一点でも多い者が、個人としての勝者となる。「勝利得点」に関してはVP表参照。

☆白軍陣営:
①「コルチャック提督:Koltchak」白軍ナンバー1:
シベリア軍+チェコ軍団+ミラー+ポーランド軍+フィンランド軍+北部の欧米干渉軍+Makhno(白軍によって指揮される時)をコントロールする。

②「デニーキン将軍:Denikine」白軍ナンバー2:
南方軍+ユーディニチ軍+南部の欧米干渉軍+ウクライナ軍+ルーマニア軍+トルコ軍をコントロールする。

☆白軍内の覇権争い:
どの司令部を活性化するか等、意見の相違が生じた場合、ダイスを一つ振って、偶数奇数で決定権が誰にあるか決める。

・偶数ならコルチャック・プレイヤー
・奇数ならデニーキン・プレイヤー

☆1919年9月以降の白軍イベント⑫「統一ロシア暫定政府」が実現すると、この覇権争いは終わる:
それ以降、コルチャック・プレイヤーが、どの司令部を活性化させるべきか等、諸々の判断を下せる。
ただし、オムスクが赤軍に占領されて以降、彼はその権利を失い、以後デニーキン・プレイヤーに決定権が移行する。

★ボルシェビキ陣営:

①「スターリン」ボルシェビキ筆頭:
スターリン、ヴォロシロフ(Worochilov)、ブジョンヌィ(Boudieny)、ジェルジンスキー(Dzerjinski)、フルンゼ、コジニーロフ(Kojnilov)、ジノヴィエフ+Makhno(赤軍指揮時)をコントロールする。

②「トロツキー」ボルシェビキno.2:
トロツキー、トハチェフスキー(Tchoukatchevski)、キーロフ、オルジョゼニーキ(Ordjozenike)、イェゴロフ(Iegorov)、ヴセヴォロド(Wsevolod)、ブリュッハーをコントロールする。

★党中央委員会:

2人の赤軍プレイヤーの内、どちらが決定権を持つかは、政治レベルに依存する。
・政治レベルが35以上(党の危機):トロツキー
・政治レベルが34以下(党は盤石):スターリン

赤軍内で意見の相違が生じた場合は、上記、党中央委員会議長が決定権を握る。例えば補充ポイントの割り振り、増援の登場場所、司令部活性化の順etc…。

■勝利得点の共有:
もしも両者共同の攻撃によってVPを獲得した場合は、2人のプレイヤーが同数のVPを獲得する。

【政治オプション】初版の記載漏れ補完

★赤軍チット⑤チェコ軍団の撤収 Départ Tchèque - 1919年8月から有効。
 政治レベルが80を下回っているなら、チェコ軍団が移動可能となった際、全てのユニット(Bilt第27旅団を除く)を、オムスク地図盤外ボックスの方へ向けて移動させなければならない。
チェコ軍団の撤収は、3ターンかけて行われる。それは、撤収を開始したターンと、それに続く2ターンである。

完全撤収 ― 残存する全てのチェコ軍団ユニットが、Omskボックスに揃ったならゲームから取り去る。
チェコ軍団がOmskボックスから完全撤収する際、ステップを合計して10ステップ未満であれば、10を下回る1ステップ毎に政治レベルが1減る。
なお、ステップロスしたチェコ軍団ユニットは、1ステップを持つとして計算する。

完全撤収が、最初のターンに行われるなら、「完全撤収による社会的衝撃として」政治レベルは1だけ低下する。これが2ターン目なら2減少、3ターン目なら3減少する。
 
もしも3ターン目の終わりになっても、まだ盤上にチェコ軍団ユニットが残っているなら(オムスク・ボックスまで退けなかったなら)、それらを自動的にオムスクへと移して完全撤収を実施する。ただし、盤上からオムスク・ボックスへ強制撤収させたチェコ軍団1ユニット毎に、政治レベルが1ずつ低下する(司令部も1ユニットとしてカウントされる)。

例外:部隊名Biltと第27旅団だけはチェコ軍団とは見なされず、シベリア軍の一員としてゲームに留まる。

★⑥リガ条約 Traité de Riga
赤軍が、ポーランドと戦争状態にあるならば有効。

・戦況の不利を悟ったボルシェビキは、ポーランド側が提示した条件を全て呑んで、講和する。

・もしもポーランド側が、緑の国境線より西に位置する全ての都市を占領しているか、または、これら都市のいずれにも赤軍ユニットがいないならば、この「リガ条約」オプションは1921年5月以前に実施することができない。

・「リガ条約」が締結されると、政治レベルは10下がる(赤軍に有利)。それに加えて、その時点で赤軍が占領しているポーランドの都市1つにつき政治レベルが1ずつ下がる。

・大ポーランドの復活を主張するポーランドの国境は、緑の境界線へと拡大する。

・赤軍は、次のターンの移動で、ポーランド(緑の国境内)から撤退しなければならない。撤退できなかった赤軍ユニットは、投降/亡命したとして永久除去される)。

★⑦叛乱Mutins

ボルシェビキはダイスを振る:結果は、黒海戦域(西部マップ南部天候域内)で強制的に消耗表判定を行わなければならない欧米介入軍のユニット数を示す。
また、その結果に関わらず政治レベルが1下がる。

[1-3] 3ユニット;
[4]  4ユニット;
[5]  5ユニット;
[6]  6ユニット。
by ysga-blog | 2012-05-27 20:26 | (AWE)Rossyia 1917対戦記 | Comments(0)