やっぱユニット打ち抜き(しかも分厚いラージサイズ)だと気軽にプレイしようって気になるね...堀場さんの「ビッグサイズ・ノモンハン」

b0173672_22182665.jpg
ハガキのノモンハン
b0173672_22055276.jpg
▲ ハガキゲームってプレイしてみれば面白いんだけど、まずカラーコピーして、駒部分切り出して、それをブランクカウンターに両面貼り付けるという作業が一番の障害だと思う(あくまで個人の感想)。それがこのボーナス・セットだと最初からこんなに分厚くて大きなサイズの打ち抜きカウンターがついているので、ルール読んですぐプレイしようって気にさせられる。しかもユーロゲームの駒みたいに指で簡単にライナーから抜けて、片付ける際はまたライナーに嵌め込めるのも便利。
b0173672_22055044.jpg
5/5のゲムマで堀場工房『日露戦役』を購入された先着100名様に無料で配られるとのこと。
b0173672_22055084.jpg
b0173672_22055105.jpg
b0173672_22055106.jpg
b0173672_22055168.jpg
序盤は赤軍が圧倒的に負けていたが、シーソーゲームの末に終盤、赤軍が逆転勝ち。
b0173672_22055284.jpg

by ysga-blog | 2018-04-14 17:03 | 【大東亜"新秩序"戦争:総合】 | Comments(0)
<< ここに征露の師を起こす...〔... (EP/CMJ誌別冊)東部戦線... >>