(GMT)アンコンディショナル・サレンダー〔無条件降伏〕:独ソ戦キャンペーンシナリオに挑戦【1941年6月~42年1月シナリオ】...2020年末から2021年始にかけて:コロナ禍でのソロプレイ研究



(GMT)Unconditional Surrender!
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Fredさんの対戦後コメント
USEシナリオ8
 いよいよバルバロッサ作戦胎動と思いきや枢軸軍(ドイツ、ハンガリー、ルーマニア)総ユニット数はまだ参戦していないフィンランドを勘定しないと19個!しかも増援は再生以外「0」。
むむむ。。。軍規模であるにしてもロシアの広大な領土をみると
「僕は途方に暮れる♪」
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1941年6月枢軸軍ターン終了時
2ヘクス以内の攻撃にプラス1がつく1ターン限定の奇襲チットで大突破狙う。
ある程度バルバロッサらしい結果をもたらすも、ミンスクへの攻撃時に航空支援をする余裕がなく陥落せず。
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1941年6月動員フェイズ終了時
ソ連軍は守りやすい戦線まで自主後退。
各航空軍は1ターンに2行動しか回復できず。6月は航空戦に勝てば6回まで航空支援できたが7月は2回までになってしまう。フィンランド参戦
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1941年7月枢軸軍ターン終了時
フィンランド軍砲兵チットで森林のマイナス1ダイス目を相殺してカレリア1ヘクス前進に成功。
スモレンスクとキエフは前面のソ連軍を撃退するも1移動力足りずに占領できず。独、ハンガリー、ルーマニア1軍ずつでソ連2個軍包囲。
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1941年7月動員フェイズ終了時
敵ZOC内でも新軍を動員、再生軍を配置できるルールがソ連軍を窮地から救い出す。

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1941年枢軸軍ターン終了時
独軍装甲軍は地形によって1ターンに3~5回攻撃できほぼ連戦連勝になるが4ユニットしかなく歩兵軍は2~4回攻撃できるが相手を退却させるのが精一杯。地形とロシアの広さ、ユニット数の少なさに阻まれて包囲撃滅は8月に入ると難しくなる。

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1941年8月動員フェイズ終了時
完全に補給切れユニットはターン毎にステップロスするため、ルーマニア北西部のソ連軍ユニットがやっと除去となる。オデッサは船団ユニットのお陰で補給と回復の双方に成功。ソ連軍の航空ユニットがキエフ以外の地上戦に投入されて行動数が6になるかどうか様子を伺っていたルフトバフェユニットで船団攻撃すべきでした。
ソ連軍は突出している装甲軍の補給路を断つ作戦も考えられるが確実に後続の歩兵軍に包囲撃破されるため、退路を確実にできる後方に前線を下げる。天候が晴れが晴天に確約されているのは9月まで。

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1941年9月枢軸ターン終了時
レゼフ、ブリャンスク陥落。ハンガリーとルーマニアは本国防衛ルール制限により1個軍ずつを母国3ヘクス以内に残す必要あり。オデッサは3個軍の波状攻撃で陥落。キエフ方面で2個軍包囲。ただし都市補給で補給切れにはならない。2ユニットのうち1個除去できれば孤立ルールで防御ダイスを半減できるのを狙う予定。

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1941年9月動員フェイズ終了時
10月の北部ヨーロッパの天候ダイス目により晴天1、曇天2、3、4積雪5、6が決まる。

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1941年10月枢軸軍ターン終了時
曇天では全ての地上戦攻撃側-2
戦車効果と航空支援が攻撃側、防御側共に+2から+1にダウン。
更に晴天では1ポイントの移動/行動の消費でできる地上戦が2ポイントかかってしまう。第1装甲軍を呼び戻してキエフ陥落させ、余った移動力で包囲していた3個軍と東進。
オリョール、ハリコフは史実と違い10月中に占領できず。

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1941年10月動員フェイズ終了時
ソ連軍は2個突撃軍を始めとする増援、再生、補充により数で枢軸に逆転したが、枢軸はモスクワは難しくてもハリコフ、オリョールは突破を目指す。
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1941年11月枢軸ターン終了時
やはり曇天のマイナス修正が厳しくオリョール、ハリコフ陥落せず。

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1941年11月枢軸ターン終了時
写真訂正

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1941年11月動員フェイズ終了時
1ヶ月早い冬季反抗的形成。
南方で2個軍が包囲の脅威にさらされる。
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1941年12月枢軸軍ターン終了時
ソ連軍の冬チットにより積雪ターンに自動的になる。ただし戦闘時は枢軸側は積雪のダイス目半減などを受けるが、ソ連軍泥濘の攻撃時にダイス-2修正を受ける陰謀ルール。
必死の攻撃でハリコフは占領するが、オリョール失敗。ソ連軍2個軍も除去したものの、盤上には4個の突撃軍が登場していてユニットの総数が下回っているため、戦線崩壊が杞憂される。

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1941年12月動員フェイズ終了時
ソ連軍は包囲されているレニングラードとセバストポリ以外の21個軍で大攻勢、ただし、積雪で合計ダイス目が半減しても独軍固有のダイス+2は強力でクルスク奪還と独軍1個軍の除去に留まる。

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1942年1月枢軸軍ターン終了時
ソ連軍1個軍除去、1軍半滅させるもクルスクなど1都市も取れず。ソ連軍の戦意は44であるため、次のソ連軍ターンでどこも奪還されなければ、シナリオは枢軸勝利。
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1942年1月動員フェイズ終了時
ソ連軍がクルスク奪還したため、戦意が46に上がりシナリオ的には勝利。このまま44年末まで続く独ソ戦キャンペーンのシナリオに移行する予定。
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1942年2月動員フェイズ終了時
ドイツは工場数が1941年の13都市から11都市に低下、従って生産アクションポイントもこのターンから22となり6月の青作戦に向けてゲーム中の最高値の奇襲チットを20ポイントで買う必要があるため、ターン中のアクションは半包囲下の第2軍に連結するために第2装甲軍を2ポイントを使用して動かしたのみ。対するソ連軍はドイツのプラス2ダイス修正に対抗するため、可能な限り3ユニットで1ユニットで行う作戦に切り替えるも、積雪の合計ダイス半減、地形修正、戦車と空爆修正ゼロなどにより、ボロゴエの奪還に成功しただけで枢軸軍の損害はなし。

1942年3月枢軸軍ターン終了時
モスクワ西方の突出部の戦闘は長期化の模様。独軍ハリコフ再占領。ハンガリー第二軍が配備される。
942年3月動員フェイズ終了時
ソ連軍は可能な限り3軍対1軍で7ヶ所の攻撃を行うもボルコフ東方の独16軍を1ヘクス後退させる以外は全て失敗。
1942年4月枢軸軍ターン終了時
モスクワ西方突出部で反撃。クルスク再占領。イタリア第8軍配備。
1942年4月動員フェイズ終了時
天候は泥濘。ソ連軍21個軍で7ヶ所攻撃するも全て失敗!
1942年5月動員フェイズ終了時
晴天。独&ルーマニア軍によるセバストポリ攻略失敗するもオリョール占領、歩兵軍4ユニット、突撃軍ユニット1個除去。ソ連軍はロストフ全面でルーマニアとイタリア軍を後退させて独第11軍を包囲。
1942年6月枢軸軍ターン終了時
2回目のセバストポリ攻略は重砲チット(+2)投入するも失敗。ダイスを振り直せるチットをデザイナーに希望したいです4ヶ月前に生産した奇襲チットをハリコフ東ドネツ川屈折部に配置し2ヘクス以内の攻撃が全て+1となる。2個装甲軍を中心とした攻勢で突撃軍2ユニット、歩兵軍4ユニット除去し戦線に大穴を開けることに成功。ソ連空軍があまり空戦に参加しない温存策に出る。
1942年6月動員フェイズ終了時
ソ連軍はドン川沿いに戦線を後退。裏返しではあるが親衛戦車軍を3ユニット後方に配置。
1942年7月枢軸軍ターン終了時
セバストポリ3度目の総攻撃失敗。
マンシュタインのユニット化希望。
ロストフ陥落。青作戦継続中。ソ連軍が後退したため歩兵軍ユニット1個の除去のみ。
1942年7月動員フェイズ終了時
ケルチで挟み撃ちにならないようにノボロシブスクに後退。ドネツ川を渡河した第1装甲軍を対岸に後退させる。ヴォコフ奪還失敗。

1942年8月枢軸軍ターン終了時
セバストポリ陥落
ノヴォルシロスク包囲
スターリングラード戦開始

1942年8月動員フェイズ終了時
圧倒的な数のソ連軍に枢軸ピンチ

1942年9月枢軸軍ターン終了時
ノヴォルシロスク及びスターリングラード陥落、レゼフ東部の突出部から転進。
1942年9月動員フェイズ終了時
ヴォルコフ及びスターリングラード解放。赤い壁に青作戦頓挫。
1942年10月枢軸軍ターン終了時
曇天のため攻撃側のみダイス+2修正、
スターリングラード再奪取目指すも失敗。セバストポリ落とした2個軍で戦戦維持。
1942年10月動員フェイズ終了時
曇天による攻撃側のみ-2修正のため独軍+2を避け、イタリア軍を戦車軍、親衛自動車化軍など3ユニットでドン川沿いに攻めるも失敗。スターリングラード南部のルーマニア軍除去に止まる。
1942年11月枢軸軍ターン終了時
天候は雪、戦闘を実施するコストが晴天の+1から+2に値上がり、攻守の戦闘ダイスも半減する。
1942年動員フェイズ終了時
ソ連軍が第二次冬季反攻開始。フィンランド、ハンガリー、イタリア、ルーマニアが意外に持ち堪えるもの、スターリングラード南西の独装甲軍が除去されたため、第六軍が半包囲状態に。。。ドン川を渡河した戦車、親衛、突撃軍などがオリョール目指して進撃中。
1942年12月枢軸軍ターン終了時
第1装甲軍による支援で第6軍脱出成功。
1942年12月動員フェイズ終了時
数が揃ってもソ連軍が形勢逆転するのはまだ難しい。
1943年1月枢軸軍ターン終了時
ドン川の橋頭堡を装甲軍、イタリア軍も含め反撃するも膠着状態。
1943年1月動員フェイズ終了時
雪原の激闘は続く。第1装甲軍ピンチ。

1943年2月枢軸軍ターン終了時
ロストフ東方、ドン川など橋頭堡を4ヘクス攻撃するも親衛軍の-1ダイスと雪による戦車+2が無効のため単なる戦線整理に終わる。
1943年2月動員フェイズ終了時
ルジェフ奪回。ソ連軍が徐々に戦車軍、親衛軍を増やしている。
USEでは本国の都市を奪還すると国民の士気が2上がり、国外は1上昇、占領されると同数のマイナスとなる。予備以外の軍ユニットが除去されても1減少するが、敵軍を除去しても上がらないのは疑わしいプロパガンダニュースに国民が辟易しているのをシミュレーションしているようで面白い。
1943年3月動員フェイズ終了時。雪。
枢軸ターン中は生産コスト20ポイントの奇襲チット購入のため動きなし。USEではユニットを活性化するためには歩兵軍1ポイント、装甲軍2ポイント消費しなければならない。
ソ連軍の攻撃はまたしても失敗の連続であったが、防御側ダイス-2のパルチザンチットを使用したらロストフ奪還。独2個軍が半包囲の危機に陥る。

1943年4月枢軸軍ターン終了時曇天
第1装甲軍が調子に乗って追撃するも後続が攻撃失敗で補給切れに。独空軍は航空戦で+2がもらえるものの多勢に無勢で消耗。

1943年4月動員フェイズ終了時
第1装甲軍壊滅するも戦線は維持。
曇天の攻撃側-2に救われる。

晴天下でもソ連軍がじわじわ押す。

イタリア東部戦線派遣軍撤収。
クルスクを保持しているため、ツラ目指して奇襲チット使用し、2ヘクス以内の攻撃+1を利用して3個装甲軍ユニット中心の大攻勢。

ツーラ全面のソ連2個軍が補給欠乏するも繋ぎが入ってステップロスを逃れる。
レニングラード解放まで1ヘクス、ケルチ海峡まで1ヘクス。

43年に入っても晴天下の独軍+2はかなり有利で装甲軍の戦車効果+2、空軍支援+2も含めると強力なのでソ連軍も空軍投入や戦車チットなどを投入するも親衛戦車軍1ユニットを含む5個の軍ユニット除去。生産力があっても2ヶ月先のターンでしか再生できない。しかも自動車化や戦車は裏面。

ツーラはまだ奪回できないがブリャンスク北東に橋頭堡を築く。ノヴォシロスク解放。


南方軍集団は戦車軍、突撃軍計2ユニット除去。突出している第1親衛戦車軍を2個装甲軍と1個歩兵軍で波状攻撃するも粘られる。モスクワ要塞ににアサルト攻撃するもソ連空軍と戦車チット出されて失敗。

ツーラ解放と同時に独歩兵軍除去。
レジェフ南東の装甲軍ステップロス及び半包囲、クルスク南東の装甲軍を半包囲、ロストフ西方のルーマニア2個軍を後退させプレッシャーをかける。

曇天のため攻撃側のみマイナス2がきつく半包囲で補給欠乏の装甲軍を含む3箇所の部隊のステップロスを防ぐために歩兵軍で繋ぎを入れる。補給欠乏-2、ステップロスで-2などのためソ連軍ターンで耐え凌がないと戦線が持たないかも。

曇天による攻撃側-2はソ連軍も同様で中央部で1個歩兵軍を壊滅させた以外の攻撃はことごとく失敗。だが枢軸側はユニット数が少ないため1箇所の穴でも対処が難しい。

1943年11月枢軸軍ターン終了時
曇天のため独軍は戦線整理のための攻撃に限定。中央軍集団の補給欠乏3個軍がこのターンも持ちこたえらるか。

1943年11月ターン終了時
レニングラード包囲が解かれる。かなり独軍戦線内に食い込む形で互いに後退結果でステップロスになるが、経済力のあるソ連軍はこの戦略が最善。

1943年12月枢軸軍ターン終了時
曇天のため戦線整理の攻撃が失敗し装甲軍は突出したまま。

1943年12月ターン終了時
曇天で膠着状態。ルーマニア第3軍半包囲。

1944年1月枢軸軍ターン終了時
降雪。独軍にも予備軍以外の第12軍が増援として到着。

1944年1月ターン終了時
奇襲チットを利用しレジェフ南東の装甲軍を除去。しかしルーマニア軍に対する攻撃以外の他は独軍がよく耐える。

1944年2月枢軸ターン終了時
またも曇天「雨天」
予備軍2ユニットが戦線到着。じわじわと押されている。

1944年2月終了時
曇天の攻撃はことごとく失敗。途中でバグラチオンのための奇襲チット購入のために必要な20生産ポイント貯められるようユニット移動を減らす。

by ysga-blog | 2021-09-19 08:12 | 【WW2戦略級ヨーロッパ:総合】 | Comments(0)
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