




















今次対戦において得られた戦訓:
防御側予備は敵ZOC禁止(味方がその敵ZOCを占めていても打ち消せず)
対して突破予備は味方が殿で敵zocに残ってくれる限りそのほかは予備移動、戦闘可能となるのが特徴。
細則は無いが、常識的に退却したユニットや一度予備移動戦闘したユニットは予備指定できないとする。
予備指定(逐次予備移動/戦闘)は1スタックずつなので、ソ連戦車騎兵予備指定(逐次予備移動/戦闘)は1スタックずつなので、ソ連戦車騎兵独軍オールOKは予備の事を常に考えて可能な限りフルスタックしておく
スタックは3枚だがスタックにカウントされるのは師団と軍団のみ。旅団や連隊、大隊はスタック制限外なのでスタックし放題
CRTのヒットはステップロスか退却だがステップロス強制が無いので退却を着やすく選ぶと敵に2ヘクス前進を許して大変なことになる場合があるので注意。
1戦力の大隊でさえステップロス面を持つのでステップロスで耐える手もあり。補充も敵ZOC内で可能なのでロスの選択は比較的楽
プリピャチからのソ連の突き上げ軽視できず。安易にぬかれると手当、延翼が大変。ここでは安易に退却撤収せずステップロスで耐えて防御予備の3突集めるか増援でテコ入れする。補充復活で都市に湧かせて投入するのも手だ
戦略移動で敵ZOCまで入れる使い勝手の良さも特徴。特にソ連は地形虫で10ヘクス進める。戦略移動で敵中突破も全然あり。ただし戦車軍団や師団は2ポイント必要。
旅団、連隊、大隊の戦車は2でなく1ポイントの消費で補充できるのに注意。また1ポイントで戦略移動できる。これはチャートにしか書かれていないので注意。
独軍はバクラチオン勝利条件ヘクスにフルスタック防御基本。特にOOSにならない前線要塞都市、中でも特にボブルイスクは無血占領されがち
CRTはブラッディなのでソ連は総花的攻撃、逆に独軍の反撃は自滅を招く恐れあり
砲兵、航空支援は投入上限なしと解釈
作戦ポイント表の見方は、上の青地が独軍、下の赤字がソ連で、カッコ内は上限、2列目以降はオプションルール使用時に使う。
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