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【発掘】2007.01.02 総統の屍を越えて行け...(MiH)神々の黄昏/ベルリン1945 Gotterdammerung

(MiH)神々の黄昏/ベルリン1945
Gotterdammerung
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とにかくベルリンに逃げ込んで最後まで生き残っていたら独軍の得点になるという勝利条件がゲーム的だったので、後に出たSix Angles誌版ではそこも改良された。
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by ysga-blog | 2018-07-06 19:45 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

【発掘】2007.01..21:YSGA211th定例会 Eric Goldberg's(SPI/SA誌)Kursk:July 1943を5人で囲む

(SPI/SA誌)Eric Goldberg's Kursk:
History's Greatest Tank Battle, July 1943
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ちなみにソ連軍担当はDublinさん、AONさん ドイツ軍はbluebearさん、るっつさん、NGTaさん
 なお写真ではNGTaさんは写っておらず、代わりにパウルス第6軍でドイツ軍をやっていたSoGaさんが珍しそうに覗き込んでいます。
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消えてしまった旧YSGA例会報告ブログの画像復活プロジェクトの一環として
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by ysga-blog | 2018-07-04 19:43 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

No Retreatでサムライブラウ!...期せずして6月28日は1942年夏季攻勢作戦「青計画(FALL BLAU)」発動日【発掘】2010.01.02

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 (CMJ別冊)No Retreat
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乗るしかない、このビックウェーブに...
177.pngW杯ロシア大会の日本第3戦が、スターリングラード(現ヴォルゴグラード)のママエフ古墳の麓で行われる。
 スターリングラードに日本中の耳目が集まるなんて、後にも先にも今回が最初で最後だろうということで、旧ブログぶっとびのせいで消えてしまった盤面写真の発掘作業のついでにNo Retreatの「青作戦」シナリオのプレイ写真掲載。
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武者は犬ともいへ、畜生ともいへ、勝つことが本にて候

175.png実際の試合内容は、総統命令的なNo Retreatではなく、マンシュタイン並みの総撤退&機動防御でしたが、無様にも攻勢限界を超えてスターリングラードとコーカサスに突っ込み過ぎて破滅したどこぞの総統を他山の石とした戦略的決断と言えました。
 それになにより、自軍の実力をわきまえた上で、乾坤一擲の賭けに打って出て、見事に的中させた司令官のツキこそ褒めたいです。
 やはり、ツキのない司令官は、能力を活かせませんから。
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▼ FALL BLAUで感覚が掴めたので、キャンペーンに挑戦
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by ysga-blog | 2018-06-28 23:00 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

YSGA第348回定例会の様子その4 (MMP社サポート誌)Special Ops #7 付録ゲーム:Autumn For Barbarossa〔SCS〕

(MMP社サポート誌) Special Ops #7
付録ゲーム:Autumn For Barbarossa〔SCS〕
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ペロ軍曹殿vs.ぱんさん
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▼第5ターン終了まで。当ゲーム初プレイでしかも2ヶ月の服喪明けのぱんさん〔独軍〕にとってシステマチックなSCSと複雑な状況のスモレンスク戦に苦戦は免れえなかった模様161.png
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by ysga-blog | 2018-06-20 20:37 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

第347回定例会の様子その2 (仏Vae Victis誌82号)タウグス・フルーモス(ルーマニア国境1944年4-5月)そのⅰ

(仏Vae Victis誌82号)タウグス・フルーモス
(ルーマニア国境1944年4-5月)
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仏語ルールを翻訳したDublinさんvs.idioten
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見た目はハーフマップの雑誌ゲームだが、その実態は(SPI)ネクスト・ウォーを彷彿とさせるユニット単位で行動ポイントを逐次消費していく機動戦ゲームで本格派。
 司令部は道路から2ヘクス以内にいないと非補給となり、合わせて隷下部隊もほぼ非補給になるので位置取りが難しく、また司令部が潰されると次ターンその隷下部隊は、ほぼ麻痺状態に陥るのもリアル。

▼ 第1ターンは独軍が主導権を与えられているので(通常はターン冒頭にダイス勝負で決める)、空いているタウグス・フルーモスに初手で守備ユニットを入れつつ、戦線の穴を突いて赤軍をひと叩きする。
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連続活性化は必ず一度目の活性化に続けて連続して行わなければならず(他の組織の活性化がワンクッション入ったらもう駄目)、大河川越しのZOC to ZOC不可というのは忘れないようにしたい。
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▼両軍の機械化ユニットは3行動ポイントを持ち、1行動点につき6移動力を得られるので全部移動に費やせば18移動力使える。これを利用して赤軍戦車軍が左から右へ大胆なシフト
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初戦 第1ターン終了時
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Dublinさんの対戦後コメント:1回目、電撃戦の基本は敵の指揮中枢の麻痺に在りと敵司令部潰しに装甲部隊を使っていたら、戦線の部隊数が少なくなり、2重活性化を併用したソ連軍の敵機甲部隊の連続攻撃に戦線はあっと言う間に突破され、補給源が全部押さえられて2ターンでプレイ終了。

システムは上手く使うと電撃戦も再現できるが、支援チットを併用したダイナミックな縦深攻撃の再現にも適している。
フォーメーションの中で活動ポイントを一様に使う必要が無いから、刻々と変化する戦況に合わせて流動的にその場で部隊の動きを決めていかなければならない。
ハーフマップで200駒程度のゲームだから成立する、咀嚼力の弱いプレイヤー排除のシステムである。
カードとかいう余計なフレーバーなる物も無いのが良い。
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 お互い初めてのシステム、対戦なので試行錯誤の末、赤軍右翼は崩壊。その分、左翼では赤軍ダブル活性化で一気にヤシー市街突入と、盤端補給源封鎖に突進。
機動戦のゲームなので、やはり順当に戦線を構築してからでないと補給源をすべて奪われたりすると判明。システムも理解できたところで、並べ直して再戦することに。
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 雑誌ゲームの制約上、マップのヘクスが小さいのでDublinさんが拡大コピー、ユニットも両面貼り合わせての自作(掴みやすいように分厚い)
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by ysga-blog | 2018-05-12 20:14 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

第347回定例会の様子その3 (仏Vae Victis誌82号)タウグス・フルーモス(ルーマニア国境1944年4-5月)そのⅱ

(仏Vae Victis誌82号)タウグス・フルーモス
(ルーマニア国境1944年4-5月)
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【再戦】斬新なルールなので1回目はシステム慣熟プレイに終始。その為、展開は極端にプレたが、2回目は順当に足場固めを行ってから正攻法で
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▲ 第1ターン終了時 ▼
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1行動点で塹壕を掘れるので、お互い戦線を築いての塹壕化が進む(塹壕マーカが足りなくなるので代用マーカ使用)。
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独軍GD師団が痺れを切らして赤軍戦車スタックを包囲。しかし、これによりタウガス・フルーモスの守りが薄くなっていた...
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▲ 第2ターン終了時 ▼
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 実は独軍のネックは補給線であり、中央の最前線近くに有る道路が命綱。この時点ではそれと気がつかない赤軍が、2シフト有利な準備攻撃(行動点2消費)による強制前進で道路に隣接。ZOCで補給を遮断していたのに後で気が付く。
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Dublinさんの対戦後コメント:気を取り直して同じ陣営で第2戦。

矢張り先手でトゥルグ・フルモスを占領する。
初期配置でいろんな所に露助が浸透しており、今度は東の1個装甲師団が河の向こうで遊兵と化してしまったので、トゥルグとヤシを繋ぐ街道の守備に苦戦し、その内に司令部を考えて配置しないと補給切れになるようになってしまった。
指揮が半分麻痺する逆電撃戦状態である。
44年春程度ではまだまだ末期戦ではないと宣ふ我らが会長殿は、補給切れ上等で強襲を繰り返し、第3ターンでトゥルグ・フルモスを遂に占領する。
準備攻撃というモードを使うと司令部から支援チットが2枚追加できるようになる。
従って、司令部に重砲兵やカチューシャがあると航空機も含めて5シフトさせることが可能である。
この大火力と疲労覚悟の連続活性化を併用すると、縦深戦術理論が無理なく再現できるのである。

ということで、1回目のプレイで2ターン、2回目で3ターン、計5ターンを丸一日でプレイする。
慣れれば全9ターンの対戦をプレイすることも不可能ではないであろう。
中盤にも増援がそこそこ出てくるので、どう介入してくるかを見てみたいものである。
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▲ 第3ターン終了時 ▼
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 タウガス・フルーモスの守りが薄くなっていることに気がついた赤軍は、狙い通り第3ターンのイニシア勝負に勝ち、初手でタウガス・フルーモスを強襲。
 他組織の歩兵師団が隣接していたことで(スタック制限的に)戦力集中が半端になったが、準備攻撃による2シフトと、攻勢チット2枚(2シフト×2)による計6シフト効果で、一気に独軍守備隊を1ステップにまで減少させ、残っていた戦車で波状攻撃を仕掛けて見事にこれを占領(と言っても、最良の出目6でしか成功しなかったところ6を出した)。
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赤軍左翼では、湿地を押し渡った赤軍歩兵がプルート河渡河点をZOCで封鎖。戻れなくなった独軍装甲師団は、前に押し出す戦法に出る。
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中央補給線を切られた独軍は、別の補給源から補給を引くが、第1ターンから包囲されて森に立てこもっていた赤軍空挺師団が邪魔で、反撃主力のGD師団に補給が届かず。
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 ユニットごとの逐次行動ポイント消費(波状攻撃や戦闘後(攻撃側退却後も含む)の移動、攻撃で開けた穴から後続が突破など)、戦闘結果で得た突破箇所マーカの隣接は敵ZOC無効という特徴的ルールが非常に面白い。
 また、ユニットに☆が付いているものは戦車を持つとされて、その効果を得るための戦車戦判定もあって盛り上がる。
 コラムシフトやダイス修正を得られる支援マーカも、ターン冒頭に複数ある軍組織に割り当てるシステムなので、先攻後攻や戦況の動向によって使えずに無駄になることもあって悩ましい。
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※赤軍には唯一4ステップを持つ10戦力戦車軍団があるのに注意(スタック制限が6ステップなので、大抵3ステップの赤軍戦車とスタックできない)。
 また、独軍の戦車連隊も4ステップなので、通常の独軍歩兵やルーマニア軍とはスタックできない。

by ysga-blog | 2018-05-12 20:13 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

2月レストハウス例会その2...1944年1月キロホグラード (GAMERS)OCS: Hube's Pocket

(GAMERS)OCS:Hube's Pocket
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 酒さんvs.もっちひさん。数日前に対戦が決まった為、結構大きなシナリオなのに2人きりでプレイすることに。しかもGAMERS最大の悪癖、初期配置のし辛さにより午前中いっぱいセットアップに掛かってしまう。
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それでもプレイを始めてみると、チェルカッシー、キロホグラード戦ぼく展開して高評価
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▼コルスンに肉薄した赤軍を、SSヴィキング師団が食い止める
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勝利条件である要衝に突入後、包囲する独軍に攻め立てられるも死守を続ける赤軍スタック
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by ysga-blog | 2018-02-04 20:20 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

デミヤンスク・ポケット救う道、もはやこれしか無いんだと... (LWG)「Demyansk Shield:The Frozen Fortress」シナリオ2『解囲』その①

レジオン・ウォーゲームズ社
デミヤンスク・シールド
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 ここのところ、ひとしきりシナリオ1をやってきたので、デミヤンスク包囲陣形成後の雪解け時、独軍による解囲作戦を扱ったシナリオ2「架橋作戦」(キャンペーンの第10ターンから16ターンに至る全7ターン)に挑戦してみた。
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▼第10ターン(シナリオ1ターン)終了時
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▼第11ターン第Ⅰ作戦シークエンス終了時(天候は泥濘)
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▼第11ターン第Ⅱ作戦シークエンス終了時(天候は凍結)
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▼第12ターン第Ⅰ作戦シークエンス終了時(天候は凍結)
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▼第12ターン第Ⅱ作戦シークエンス終了時(天候は凍結)
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by ysga-blog | 2018-01-27 19:42 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

急がねば、急がねば、急がねばと...(LWG)「Demyansk Shield:The Frozen Fortress, January - May, 1942」シナリオ2『解囲』その②

レジオン・ウォーゲームズ社
デミヤンスク・シールド
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▲第13ターン(シナリオ第4ターン)第Ⅰ作戦シークエンス終了時(泥濘)▼
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▼第13ターン(シナリオ第4ターン)第Ⅱ作戦シークエンス終了時(凍結)▼
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▼第14ターン(シナリオ第5ターン)第Ⅰ作戦シークエンス終了時(泥濘)▼
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165.pngシークエンス終了写真では判別しにくいが、この頃、スタラヤ・ルッサに接する赤軍唯一の補給道路が度々独軍に踏み込まれ、その度に反撃して取り返していた。逆に言うと、ここを独軍が本気で攻め、補給を遮断していれば、包囲維持の赤軍兵力の半分近くが補給切れに陥っていたはずで、ここを遮断してから解囲作戦を本格化すれば、もっと有利に戦えたのではないかと思う。
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▼第14ターン(シナリオ第5ターン)第Ⅱ作戦シークエンス終了時(泥濘)▼
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▼第15ターン(シナリオ第6ターン)第1作戦シークエンス独軍手番終了時(天候は初の乾燥)▼
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史実ではこのターンに解囲に成功した
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▼あと独軍手番を3回残したところで時間切れ(疲労)終了とした。
 しかし、現場ではこのまま続けても解囲困難と断じられたものの改めて状況を再確認してみると、史実での解囲成功箇所であるラムシェボ村(下写真の赤丸)を通る補給道路の開通にのみ目を奪われていたのに気がついた。
 補給道路は1ヘクスだけ隣の道路へジャンプ的に接続できるので、矢印の様に独軍が進撃を続ければ、緑矢印で川向こうの道路にスイッチングでき、勝利条件である包囲網内補給源まで補給道路をつなげることができたのだ。
 この方面の赤軍は既に焼け残り状態なので、あと3回の手番があれば、かなりの成功率で勝てたと思われる。
 独軍のキラースタック〔1ユニットで7攻撃力の連隊×2〕や8攻撃力山岳歩兵もこの方面にあり、現場では兵力の投入箇所を間違えたと悔やまれていたが、実はそのまま攻め上がれば勝利していたのではないかと。
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 いずれにしても、泥濘になれば完全メイアタックでピンポイントに兵力集中して攻められるので、天候とキラースタックの投入次第で、どのようにも絵を描ける面白いシナリオだと言える。ただ凍結と乾燥ターンでは相変わらず限定マストアタックなので、両軍ともフラストレーションが溜まりまくるのは如何ともしがたい。
 とは言え、独軍の損害やスタラヤ・ルッサの陥落も勝利条件に関係ないので、総花的に低比率で攻めまくるのも手かも知れないと話し合われた。

by ysga-blog | 2018-01-27 19:41 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)

第343回定例会の様子その2 (GMT/CMJ#138)ロード・トゥ・モスクワ「ムチェンスクの戦い」

この表紙、どう見てもガルパン・リスペクトです。どうもありがとうこざいました。
(GMT/CMJ#138)
ロード・トゥ・モスクワ
(GMT/CMJ#138)Roads to Moscow
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KaYさんvs.ウラビィさん
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by ysga-blog | 2018-01-21 06:22 | 【その他;独ソ戦:全般】 | Comments(0)